
これからは、詩以外の形でも、
いろんな形で、ブログを綴っていこうと思います☆
今日、朝から勉強がてら、
問題集をやっていたら、こんな文章に出会いました。
人生における最大の悔恨は、自分が生きたいように自分の人生を生きなかったときに生ずる。一見いかに成功し、いかに幸せに見えてもそれがその人の望んだ人生でなければ、その人は悔恨から逃れることができない。反対に、いかに一見みじめな人生に終わろうと、それが自分の思い通りの選択の結果として招来されたものであれば、満足はできないが、あきらめはつくものである。
若くして老化した青年たちは、それぞれに一見人なみに幸せな人生は送ることができるだろう。しかしいつの日か、ほんとうは自分にはちがう人生があったのではないかと、その可能性を試せるときに試さなかったことを悔やむ日がくるにちがいない。ほんとうの人生論は語るべき対象と言うよりは、実践すべき対象なのだ。
(スコラ刊 立花隆 著 『青春漂流』より)
何か感銘を受けたというか、その通りかもなぁと
深く感じた、そんな文章との出会いでしたぁ(^−^)
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あう〜(^−^;
4位に転落してしまいました♪笑
また目指せ3位を目標に頑張ります♪(^−^)
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