誰かに届くコトバを描きたい。 響くコトバを贈りたい。 そんなコトバを詩に載せて、 いろんな人に伝えたい。 ______________ 今年10月初旬、 このブログの詩集の全国出版化が決定しました★

2007/08 |  123456789101112131415161718192021222324252627282930 | 2007/10


rfgsadfgasdfdasfdasfd



長い月日が

大切なことを忘れさせる。


当たり前だと思ったとき

何かがきっと見えなくなる。


「心の糸」


そばにいることが

当たり前になり


そばにいれる大切さ

見失ってしまう


想うことが

当たり前になり


昔感じた胸の鼓動

忘れてしまう


初めて手を繋いだ

初めて一緒に笑った

初めて一緒に歩いた


あのとき紡いだ心の糸を

今でもずっと紡げていますか


目をつぶってみれば

わかるはず


心を紡いだ その糸が

きっと寂しい音色をたてて

紡げる道を探してる


忘れかけてる今だから

失いかけてる今だから


糸を紡げる大切さ

見つめ直してほしい


心の糸が見えたとき

きっとアナタは笑えるから


一緒に逢える その時々に

心の糸の繋がり感じ

手を握ってあげてほしい


そしたらきっと見えるはず


二人を繋ぐ

心の糸が


----------------------------------------

クリックしていただけるとランキングポイントが入ります☆
ぜひ、応援よろしくお願いします♪(^−^)

↓↓



にほんブログ村 ポエムブログへ