誰かに届くコトバを描きたい。 響くコトバを贈りたい。 そんなコトバを詩に載せて、 いろんな人に伝えたい。 ______________ 今年10月初旬、 このブログの詩集の全国出版化が決定しました★

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uhuyuioyyoi


そだそだ♪今回は少しお知らせです☆(^−^)
現在も順調に詩集の編集を続けています☆

そんな詩集の序章のある部分の書き出しを
ここにそっと載せておきますね♪

これはきっと僕が詩を贈りたいと思う理由であり、
原点だって思うから、
みんなに知ってほしいって思いました。

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一生一度の贈り物を

アナタに捧げたい。


「コトバの贈り物」


空に浮かぶ

オレンジ色の太陽みたいに


穏やかな気持ちで

感じてほしい


静かな夜に

僕らを見守る満月みたいに


優しい気持ちで

感じてほしい


僕のコトバではなく

アナタ自身のコトバとして


ありのままに

感じてほしい


その先にあるものを

感じてほしい


ホントの自分と

向き合うことは難しい


でも

向き合うことで

何かが変わる


きっと変わる


そう信じたい


アナタの力になりたい

背中を押してあげたい


そんな想いや願い


全てを込めて




コトバの贈り物として

アナタに贈ります


この最高の舞台で



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現在、

詩・小説部門2位
ポエムブログ部門25位です☆

こうやって少しずつ少しずつ、
いろんな場から、
コトバを広げていきたいって思います♪




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遠い思い出ではなく

常に昨日のように笑える

そんな日々であるように


静かにそっと

アナタに捧げたい


「思い出の路」


どんなにコトバを重ねても

すべての想いは伝わらず


どんなにコトバを重ねても

思い出の路は語れない


でもね


ここに

一生残る願いを残せば


消えない軌跡

描けることを信じたい


そんな

僕らが笑った

一生一度の思い出を


たった一つの旗に込め

アナタに捧げたい


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一人でも多くの人に
届くと願って。

この詩を誰かに
伝えたいって思ったとき
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