
長い長いキャンプに行ってきました。
自分にとって、最後になるかもしれないって臨んだキャンプ。
このキャンプに入る前日に、
僕は、一緒にキャンプを企画していた友人に
一通のメールを送りました。
「これが最後のキャンプになるかもしれん」って。
にーちゃは大学4回生。
現実的に考えて、キャンプばかりしているわけにはいかず、
就職等を考えていかなければならない時期だから、
続けていく自信がありませんでした。
キャンプの仲間のこと、大好きでした。
本当に、こんな仲間に出会えて、
自分は幸せだなって思えるくらい。
このメールを送ったとき、
「お疲れ様」って
「最後、頑張ろうね」
ってコトバがあったら、
きっと、本当に最後にしていたんだろうな。
でもね。
返ってきたコトバは違ったんです。
「いなくなって悲しむ人の事も考えろよ!」
少し涙が溢れた。
きっと
薄っぺらい世界では
こんなコトバ 聞けなかった
「お疲れ様」って一言で
終わってたのかもしれない
「お疲れ様」の一言が聞きたくて
最後に綴った 小さな本音
コトバが返ってきたとき
胸いっぱいに温かさ感じて
「終われない」って
そう思った。
そんな仲間に出逢えたことに
スゲェ感謝です。
現実的にどうかとか、
しんどいことが増えてしまうとか
それを考える以前に、
自分がここにいたいのか
心がここにあるのか
それが一番大事だった。
あのコトバを聞いたとき、
ここにいたいって
心から思った。


思った以上に強かなくて、
すげぇすげぇちっぽけな自分。
何も考えずに
走り続けてたあの頃より、
ずっとずっと不器用になってた。
「小さな自分」
自己の想いに
素直になれず
他者との距離を
感じながら
変わらぬ日々を
過ごしてく
前に進むわけでもなく
後ろに下がるわけでもない
でも
確かに
想いの時間は
止まってて
周りがどうとか
今後がどうとか
考える前に
想いに素直に
歩いていきたい
でもね
わかってるのに
足が動かない
そうありたいと
想う心
変化を恐れる
弱い心
そんな
不器用な僕
何だか少し
情けない
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前回まで、ここに載せていた
にーちゃの詩は
全部昔描いたものだったんですけど、
今回から、今の自分の詩を
描いていこうと思います♪♪
昔の詩を紹介していたのは、
にーちゃの詩がどんなカンジなのかな
っていうのをつかんで欲しかったので、載せてました☆☆
でも、今日からは
今の自分の詩を描いていこうと
思います♪♪(^−^)
応援してくれているみなさん、
今後とも末永く、
よろしくお願いします♪♪
この詩を誰かに
伝えたいって思ったとき
↓をクリックしていただけると嬉しいです♪(^−^)


つらい恋もある。
コトバにならないくらい
悲しい恋もある。
でもね。
想いの形忘れないで。
あなたが持ってる
永遠(トワ)の桜
「永遠の桜」
春風受けて
育った恋は
雨に打たれて
過ぎ去った
散った桜は
寂しいけれど
明日を夢見て
散る花は
寂しいなんて
感じてないんだ
いつかもっと
きれいな花に
夢見る桜に
願いを込めて
満開の
永遠の桜を
永遠の想いを
咲かせていこう
永遠に
誰かを愛せる
自分でいよう
ついに10000HIT突破しましたぁ(;_;)
ホンマ、皆さんの応援のおかげです☆☆
逆に、ゆっくり皆さんのブログに訪問していくこと
出来なくて、すみません(;_;)
今日は5時からバレーボールの合宿に行ってきます☆
ちょっと早起きして更新しちゃいました♪(^−^)
今から用意して、頑張ってきます☆☆(>_<)
この詩を誰かに
伝えたいって思ったとき
↓をクリックしていただけると嬉しいです♪(^−^)


今日も訪問してくれてありがとぉ☆(^−^)
更新のお知らせがなかなか出来なくなって
申し訳ありません。。
最近携帯で見ることが多いから、
コメントも全部返せてないけれど、
ちゃんと一つ一つ丁寧に読ませていただいてます♪
本当にいつもありがとうございます♪♪
今日は、恋の詩です♪
スゴく温かい日。
会えない間に膨らむ
確かな想いが
そこにあった
「この胸いっぱいの愛」
君がいないトコで
君のことを想い
その時間だけ
想いは大きくなって
早く逢いたいって
顔が見たいって
君の大切さ
また実感する
遠くにいても
近くにいても
想う大きさ変わんなくて
いつだって
大きな背中を見てる
同じ世界
見ていたい
同じ空
見ていたい
星空広がる夜は
腕の中で眠りたい
月がキレイな夜は
きれいだねって
手をつないでいたい
そして
ずっとずっと
追いかけて
あなたが
振り返ったとき
精一杯の気持ちを込めて
そっと想いを届けたい
この胸いっぱいの愛で
この詩を誰かに
伝えたいって思ったとき
足跡残していってくださいね♪(^−^)


最近、大切な友達に詩を贈られました。
その詩がスゴい素直なコトバで、
同じような気持ちの人がいるんじゃないかって、
そんな気がした。
だから、ここにそっと残しますね。
「心の杖」
小さな小石でも
転ぶけど
すぐに
泣きベソかくけれど
逃げたって
これが私
だから
何度も立つよ
君がくれた
心の杖で
でも
涙はいんだ
やっと芽吹いた
心の蕾にあげるから
さぁ、今からだ
みんなの隣目指して
歩き出す
ありがと
君に出会えて
笑えたよ
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僕がキミに出来ること。
心の杖を渡すこと。
道を示す。
エールを贈る。
そっと涙を拭いたげる。
焦らなくても大丈夫だから
自分のペースで大きくなっていこうね。
僕も出会えて良かったよ。










