誰かに届くコトバを描きたい。 響くコトバを贈りたい。 そんなコトバを詩に載せて、 いろんな人に伝えたい。 ______________ 今年10月初旬、 このブログの詩集の全国出版化が決定しました★

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少しずつ、確かに広がっていく世界。
コトバが伝えていく想い。

応援してくれる
あなたがいるから

ここに居場所を感じれて
また更新したよ♪って早く言いたくなる。

そんな場所にしてくれて、
本当に「感謝」



もうダメだって思ってた。
自分には才能ないんだろうなって。

だからあのとき、
あのコトバとまた来るねって一言が
胸に響いて
涙が溢れたんだと思う。



「感謝」


僕には

技術もないし

才能もないし


ホント

何もない


皿は割るし

グラスは割るし

礼儀はなってないし


ホント

申し訳ない


でも

それでも

見てくれてる人がいた


技術はなくても

才能はなくても


心を見て

笑ってくれる

そんなお客さんがいた


「ありがとう」の一言が

こんなに嬉しいだなんて

思ってなかった


ここにいていいんだって

意味はあるんだって


そう

認めてくれた


そんなコトバだった