
少しずつ、確かに広がっていく世界。
コトバが伝えていく想い。
応援してくれる
あなたがいるから
ここに居場所を感じれて
また更新したよ♪って早く言いたくなる。
そんな場所にしてくれて、
本当に「感謝」
もうダメだって思ってた。
自分には才能ないんだろうなって。
だからあのとき、
あのコトバとまた来るねって一言が
胸に響いて
涙が溢れたんだと思う。
「感謝」
僕には
技術もないし
才能もないし
ホント
何もない
皿は割るし
グラスは割るし
礼儀はなってないし
ホント
申し訳ない
でも
それでも
見てくれてる人がいた
技術はなくても
才能はなくても
心を見て
笑ってくれる
そんなお客さんがいた
「ありがとう」の一言が
こんなに嬉しいだなんて
思ってなかった
ここにいていいんだって
意味はあるんだって
そう
認めてくれた
そんなコトバだった


