
少しずつ、確かに広がっていく世界。
コトバが伝えていく想い。
応援してくれる
あなたがいるから
ここに居場所を感じれて
また更新したよ♪って早く言いたくなる。
そんな場所にしてくれて、
本当に「感謝」
もうダメだって思ってた。
自分には才能ないんだろうなって。
だからあのとき、
あのコトバとまた来るねって一言が
胸に響いて
涙が溢れたんだと思う。
「感謝」
僕には
技術もないし
才能もないし
ホント
何もない
皿は割るし
グラスは割るし
礼儀はなってないし
ホント
申し訳ない
でも
それでも
見てくれてる人がいた
技術はなくても
才能はなくても
心を見て
笑ってくれる
そんなお客さんがいた
「ありがとう」の一言が
こんなに嬉しいだなんて
思ってなかった
ここにいていいんだって
意味はあるんだって
そう
認めてくれた
そんなコトバだった

また、たくさんのコメントありがとぉ♪(*^−^*)
返事を書いてる中で、僕自身いろんなことを考えました。
一番初めの頃を思い出した。
初めて人に贈ったコトバ。
弱い心ばっかり。
悪いトコばっかり。
そんな自分が嫌いだって、
そう泣いてたキミに
そっとコトバを贈る。
自分の色は永遠(トワ)の色。
世界でたった一つの、キミだけの色。
キミへ贈るコトバ。
「キミだけの色」
人はみんな
いろんな色を持ってる
明るい色や 暗い色
自分の色は なんだろう
そう思うこともあるけど
一つ一つが 君の色
明るい色は 優しい心
君を見ているだけで 心が温まる
暗い色は 弱い心
でもね
暗い色があるからこそ
自分のことを 見つめれる
暗い色があるからこそ
仲間がいること 実感できる
支えられてるって わかる
僕の光で 君の影を
照らせるならば
精一杯の光を わけてあげる
雨降る夜が
あったなら
君の色が消えないように
そっと 傘をかけてあげる
君には見えない 君の色
僕が知ってる 君の色
僕に笑顔をくれた 君だから
光をくれた 君だから
精一杯の想いで
護ってあげたい
そして
永遠の色に
誇りを持てる
そんな人に
なってほしい

今、僕には時間があって、
みんなの声に応えることが出来る。
でも、だんだん忙しくなって、それが難しくなってくる。
予定表を見ていると、そう感じる。
でも、
みんなへの感謝の想い、
多くの人に伝えたいって願いは、
ずっとずっと持ってるからね。
応援してくれるみんなに
背中を押してくれるみんなに
「感謝」
コトバが繋げるキズナ。
コトバで繋がるキズナ。
「コトバの贈り物」で、
みんなでキズナを描こう。
「絆(キズナ)」
小さな小さな
一人一人のコトバが
きっと大きな意味を持っていて
それがコトバの贈り物になって
多くの人に届く想いとなる
それはきっと
1人のコトバが伝わって
100人のコトバになって
100人のコトバが
世界中のみんなへ届く想いとなる
ここでが描いた
一人一人の優しさが
いつか世界中に広がるように
この場所で
小さな小さなコトバを
贈り続けようと思います
小さな小さな
この場所で
小さな小さな
この場所から

コメントをくれたみなさん、
たくさんのコトバをありがとう♪
僕にはコメントを返すっていうくらいしか
恩返しすること出来ないけれど
この胸いっぱいに「ありがとう」って伝えたいです☆
これからもよろしくお願いします♪♪
協調性とか、
協力して取り組むとか、
相手の話を聞くとか。
全部出来てるって思ってた。
でも、違った。
そんな僕へ、あなたへ、
「スタート」
「スタート」
誰かを嫌って
生きるより
誰かを好きになって
生きていきたい
暗い部分を
探すより
輝く部分を
見つけていきたい
信じることが
出来なかったのは
きっと
信じようと
してなかったから
向き合うことが
出来なかったのは
きっと
背中を向けて
向き合う気がなかったから
何かを始める
それ以前に
そんなことすら
出来てなかった
心を開こう
コトバを聞こう
想いを伝えよう
それが全ての
スタート
そんな小さな小さな
キャッチボールで
コトバを繋いで
仲間になろう
今ここから
この場所で

コメントをたくさんくれた皆さん、本当にありがとう☆
一つ一つのコトバを丁寧に読ませて頂きました♪
書いてくださった皆さん全員に返事をさせていただいているので、
またコメントの欄を覗いてみてくださいね♪♪
僕にとって「ありがとう」ってコトバは
本当に大切なコトバ。
きっと僕は「ありがとう」で救われ、
「ありがとう」を言えるようになったんだと思う。
「ありがとう」
ありがとう
このコトバで
どれだけの人が
笑顔になって
温かさ感じて
穏やかになって
どれだけの人が
幸せになっただろう
どんなコトバより
心を感じて
胸の奥の方に
込み上げてくる
ありがとう
あなたがいることに
ありがとう
一緒にいてくれることに
ありがとう
友達でいてくれることに
ありがとう
出逢ってくれて
ありがとう
ぶつかり合っても
傷つけ合うことがあっても
最期には
ありがとうって
伝えたい
ホントは
大切な
存在だから
時間はかかっても
いつかきっと
ありがとうを
伝えたい













